Windows8.1Preview版試用 ― 2013/07/14 16:57
Windows8.1 Preview 版が試用できるようになったのでWindows7のノートパソコンに入れてみた。
下記のホームページからISOファイルの日本語32bit版(2.8GB) をダウンロードして、DVDに焼いたものを使用した。
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/preview-download
下記のホームページからISOファイルの日本語32bit版(2.8GB) をダウンロードして、DVDに焼いたものを使用した。
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/preview-download
Windows7を立ち上げた状態でDVDを入れてのバージョンアップインスツールである、従ってWin7での設定や、プログラムは残ったまま。
特に何ら難しいことはなく、ほぼ勝手に下記の画面になった。

左下にあるスタートボタン(らしき物)が復活したとのこと。
スタートボタンを右クリック (またはShiftクリック や [Win]+[X]キー) で表示される管理メニューに「シャットダウンメニュー」が追加された。
これは小さな復活した改良面かな。
これは小さな復活した改良面かな。

変更された点は
スタートボタン類似ボタンの追加、シャットダウンメニューの追加、インターネットエクスプローラーが11になっている。
詳しくは下記のホームページを勝手に参考にしたのでご参照下さい。。
http://freesoft.tvbok.com/win8/windows81/preview.html
HDDをSSDに交換 ― 2013/05/07 22:31
診察室のパソコン(EPSONMR6000)は買って4年になる(2009年3月、WindowsVista
の頃ダウングレードのWindowsXP-Pro)。
最近起動が遅くなってきて、電源オンからRS_Baseというソフトが立ち上がるまで3分弱かかっていた。
HDDは500GBのものでC:80GBとD:385GB(少しロスは出る)に分割使用していたが、C:38GB, D:31GBしか使用していなかった。これならSSD128GBを60GBずつに分割して使っても足りると計算。そこで128GBのSSDに交換してみた。
の頃ダウングレードのWindowsXP-Pro)。
最近起動が遅くなってきて、電源オンからRS_Baseというソフトが立ち上がるまで3分弱かかっていた。
HDDは500GBのものでC:80GBとD:385GB(少しロスは出る)に分割使用していたが、C:38GB, D:31GBしか使用していなかった。これならSSD128GBを60GBずつに分割して使っても足りると計算。そこで128GBのSSDに交換してみた。

アプライドでPLEXTER製(\13,800 高かった)128GBを買って来た。

EPSON MR6000 は小型ケースながらHDDベイには3基搭載可能。
ここの1台目(マスター)をSSDに交換。

C:60.5GB、D:58.6GBに分割、TrueImageHome11でHDDをSSDに複元。
何の問題も無く復元でき、SSDへの交換(システム、データー移行)終了。
HDDベイは90度回転できるので、作業も簡単。

作業終了。動かしてみると何と起動が1分弱、速度が3倍になった。
すべての操作が本当に速い、パッパッという感じ。
すべての操作が本当に速い、パッパッという感じ。
これならあと2~3年は快適に使えそうです。
多少悔やまれるのは値段、今回は不調時にすぐ出かけられる店舗からと考え通販なら安かったけれどアプライドにした。アプライドの勧めもあり(1番のお勧めはインテル製、これは1.8万円以上)5年保証が付いたPLEXTER製にした。
前回12月に買ったTeam製は7,900円だったが、それも今回1万円以上に値上がりしていた。
昨年末に比べマザー、CPU、メモリー3点セットの松竹梅セットも5000円以上値上がりしていて、円安の影響を受けているんだそうだ。
多少悔やまれるのは値段、今回は不調時にすぐ出かけられる店舗からと考え通販なら安かったけれどアプライドにした。アプライドの勧めもあり(1番のお勧めはインテル製、これは1.8万円以上)5年保証が付いたPLEXTER製にした。
前回12月に買ったTeam製は7,900円だったが、それも今回1万円以上に値上がりしていた。
昨年末に比べマザー、CPU、メモリー3点セットの松竹梅セットも5000円以上値上がりしていて、円安の影響を受けているんだそうだ。
セキュリティーソフト更新料 ― 2013/02/10 19:54
Norton InternetSequlity(NIS)2013の更新料について。
自動更新にしていて昨年12月に3台1年版で6,285,9855円引き落とされた。
ところが今年になって(昨年の内に?)更新料が5,985円に値下げされた。
わずかではあるが悔しい! そして、
新しいパソコンにとりあえずNIS2013の無料体験版をインスツールした。
そして30日以内に古いパソコンからNISをアンインスツールして、12月に自動更新したNISの3台目として登録するつもりだった。
ところが更新手続きのところを見てみると何と1980円で更新できると記載あり。
2年版、3年版はものすごく割高に感じてしまう。
自動更新にしていて昨年12月に3台1年版で6,285,9855円引き落とされた。
ところが今年になって(昨年の内に?)更新料が5,985円に値下げされた。
わずかではあるが悔しい! そして、
新しいパソコンにとりあえずNIS2013の無料体験版をインスツールした。
そして30日以内に古いパソコンからNISをアンインスツールして、12月に自動更新したNISの3台目として登録するつもりだった。
ところが更新手続きのところを見てみると何と1980円で更新できると記載あり。
2年版、3年版はものすごく割高に感じてしまう。
Webで普通に更新料のところを探してもこんな記載は見つからない。
無料体験版を登録して、その登録画面(Nortonアカウント)に出ている「延長」をクリックして初めて出てくる画面である。
これは期間限定と記載してあるので、いつでもこうなるのかどうかはわからない。
しかし普通に使っているNISを自動更新するのは一番分が悪そうだ。
更新よりは新規購入が安く買えそうだし、うまくオークション、Amazonなどで探せば海外版などが(2年3PC版で)2000円少しで買える。無料体験版にこのプロダクトキーを入れれば使えるらしい。
ただし海外版だとその国でしかサポートが受けられないとの話もある。
Nortonのサポートはチャットですればわりと早く決着がつく、場合によっては遠隔サポートで対応してくれる。対応は中国でしているようだけれど、もちろん日本語で。
サポートは良いと思う。
またも認証切れ ― 2013/02/05 00:51
LANアダプターが認識されない ― 2013/02/05 00:24
自作パソコンで初めから起こっていた問題であるが、
LANアダプターが認識されない。最初の起動時に認識されない。再起動すると認識される。
この対処法は価格comの口コミ情報に解決策のURLが載っていた。
http://support.asus.com.tw/faq/asus-faq.aspx?type=6&no=DB89992E-87E1-1AD5-FC3D-E6970582793A&model=P8Z77-V%20PRO&SLanguage=ja-jp
ASUSのホームページだ。
「Windows8 で、マザーボードに搭載されたネットワークコントローラー Intel82579V Gigabit Network Connection が Intel82579LM Gigabit Network Connection として認識されてしまい、ネットワークに接続することができません」
マザーボード(P8Z77-V)とWindows8の組合せ、必ず起こることではないと書いてあったがまさにこれが起こってしまった。
再起動すればきちんと認識されるので、立ち上げの1回目だけ起こるという訳。
これは既知の問題であり、Intel® はこの問題のためのアップデートユーティリティを公開しています。
Intel は、このエラーが発生した場合にNVM Update Utilityをダウンロードして実行し、不揮発性メモリーをアップデートすることを推奨しています。
そこでWindows8 64bit用の「82579VSKU.exe Version 1.2.2」をダウンロードした。
ところがこの使い方がわからない。
DOSプロンプトで実行すると書いてある。そしてインストール先はBIOSの不揮発メモリーだ。
何とか、何度かやってみたが変化無し。
丁度PTRのAさんと別件で用事があったのでやって貰った。
DOSの場合、6文字しか認識しないことがある、ファイル名を書き換えて短くして実行したらきちんと出来たそうだ。
これで一件落着。
LANアダプターが認識されない。最初の起動時に認識されない。再起動すると認識される。
この対処法は価格comの口コミ情報に解決策のURLが載っていた。
http://support.asus.com.tw/faq/asus-faq.aspx?type=6&no=DB89992E-87E1-1AD5-FC3D-E6970582793A&model=P8Z77-V%20PRO&SLanguage=ja-jp
ASUSのホームページだ。
「Windows8 で、マザーボードに搭載されたネットワークコントローラー Intel82579V Gigabit Network Connection が Intel82579LM Gigabit Network Connection として認識されてしまい、ネットワークに接続することができません」
マザーボード(P8Z77-V)とWindows8の組合せ、必ず起こることではないと書いてあったがまさにこれが起こってしまった。
再起動すればきちんと認識されるので、立ち上げの1回目だけ起こるという訳。
これは既知の問題であり、Intel® はこの問題のためのアップデートユーティリティを公開しています。
Intel は、このエラーが発生した場合にNVM Update Utilityをダウンロードして実行し、不揮発性メモリーをアップデートすることを推奨しています。
そこでWindows8 64bit用の「82579VSKU.exe Version 1.2.2」をダウンロードした。
ところがこの使い方がわからない。
DOSプロンプトで実行すると書いてある。そしてインストール先はBIOSの不揮発メモリーだ。
何とか、何度かやってみたが変化無し。
丁度PTRのAさんと別件で用事があったのでやって貰った。
DOSの場合、6文字しか認識しないことがある、ファイル名を書き換えて短くして実行したらきちんと出来たそうだ。
これで一件落着。



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